里帰り時のチャイルドシート

Howto 8月 05, 2019 No Comments

こんにちは、doona Japanのayanoです。

そろそろ、8月も2週目に入り、お盆の里帰りの時期が近づいてきましたね。

皆さん、里帰りの際、ご実家での使用する、チャイルドシート、どうしていますか?

例えば、新幹線や飛行機、電車など、公共交通機関で帰省する場合は、

渋滞からは解放されますが、

やはりご実家に持っていくチャイルドシートと、ベビーカーのような荷物を、

いかにへ減らせるか、がキモですよね。

しかし、実家である程度の時間を過ごすなら、車での移動を想定してチャイルドシートはやはり持っていきたいですね。

この時期は、皆さん考えることが一緒で、

チャイルドシートのレンタルがピークになります。

レンタルで乗り切るのも、ありですが、意外と、

新生児から使えるチャイルドシートのレンタルって少ない。

人気なのは、トラベルシステム対応のベビーシート。

しかし、フレームとドッキングさせないと、赤ちゃんをベビーシートに入れて、運ばないといけない。

あるママさんは、一人目は一人でベビーシートに入れて、なんとか駐車場まで赤ちゃんを運べたけど、

二人目は無理!

上の子の荷物や、危ないから上の子の手をひいてやらないといけないのに、ベビーシートを片手で持っていくの

大人一人では至難の業。

そんな時に、使えるドゥーナ!!

社内スタッフも、実家が横浜だったり、長野だったり。

帰省は新幹線ですが、向こうで、

実家の車に乗せる必要があるため、チャイルドシートは必須。

でも、ドゥーナユーザーだから、そこは心配なし!

新幹線では、ちゃーんと座席の間でラックサイズにして、家族みんなで一緒に帰省。

駅についたら、じーじの車にチャイルドシートとして乗せてあげれば、

荷物として運ぶ必要なし。

だから、ドゥーナは、里帰りのシーズンによく売れています。

夏と冬の大型連休の前は、どうしても品薄になってしまい、在庫のない色が出てしまったりします。

実は、自家用車で帰省する人にとっても、ドゥーナが便利なのは、

チャイルドシートとベビーカーの完全一体型だから、

ベビーカー用のフレームを別でトランク積む必要がないこと。

これは意外と助かります。

子供の荷物って、どうしても、向こうでいつものが手に入らないかもって、

心配になってしまうから、どんどん増えていきます。

そのせいで、子供に荷物でトランクがパンパン、お土産や自分たちの荷物を乗せると、

ベビーカーを入れるほどスペースがなかったり。

そういう意味で、予想外な買い物をしてしまっても、トランクルームのスペースの心配をしなくても良いっと評判です。

チャイルドシートを里帰りの際にレンタルするのも1つの手段ですが、ドゥーナという選択もありです!

doona

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